第九十三夜:ライカといえば、もうカメラの最高峰ですよ

Leicaのインスタントカメラ、いち早くSofortのレビューをされていた
イーゼル芸術工房さんの動画を見て自分を慰める夜。

冒頭で
「ライカといえば、もうカメラの最高峰ですよ」と
あっさりとした江戸っ子のようなLeicaの紹介のあと、開封式。

いいなあ。楽しそう!

で、本体は思っていたより小さめな印象です。
自分撮り用ミラーも付いている様子。

付属のストラップは、ちとダサい感じでした。
これは、別売りのケースと共にストラップもお買上げ決定です。

チェキとの撮り比べでは、いまいち違いが分かりにくかったのですが、
Leicaのほうがフラッシュが弱いというか、抑え気味な写りでした。

デザインはLeicaなんだけど、一体どこまでがLeica製なんでしょうか。

レンズには「HEKTOR」とあるようですが、
富士フィルムのinstax miniと同スペックであるからして、フジノンレンズか?

どうでもいいけど、早く欲しい……。