店休日:【PUBG】ドン勝を食べ損ねたポンコツ店主シュガー

お久しぶりでございます。
シュガーです。

お仕事、忙しいです。
割りとガチなディレクション案件が11月の初旬まではいっています。
あとは、ちょこちょことしたお仕事で毎日が埋まっている状態です。
中には電◯さんのお仕事もあったりして多少緊張気味。

さて、そんな状況においても、いや、そんな状況だからこそ。
ゲームで現実逃避をしなければいけません。

「PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS」はじめました。

でね、一人じゃ心許ないので、佐藤くんにレクチャーをお願いしましたよ(笑)

先にソロプレイで遊んでみたんですが、まぁひどい。
自分でも驚愕するほどのマウス操作。
まず、パラシュートで目的地(近く)に降下することなんぞ出来るわけもなく。
家に入れない、
階段登れない、
なぜか方向転換するたびにパンチを繰り出すという謎の動き連発。

それでも佐藤くんは諦めずに、ポンコツと罵りながらも根気よくレクチャーしてくれました。
マウス感度のことも教えてもらって、移動がだいぶまともに。
で、3,4戦したかなー。
その結果、一番いいとこまでいったのがこれ。
PUBG 初心者 画像

あら……キャラ名ぼかしたけど、なんとなーくバレそ(笑)

佐藤くんから言わせれば「ドン勝つ以外はク◯」だということなので、こんなキャプ、ブログにあげないで!って言われそうですが。

さらに言えば、レート?が低いのでうまいプレイヤーはいないそうで。
とにかく、どんな理由か忘れましたが、これで勝っても喜べないとか、そんな身も蓋もないことを言われておりました。

あ、当然ながら私は何もしていません。
「できなかった」というのが正解ですけど。
佐藤くんの動きをみて、後ろにくっついていただけです。

いやー、彼ね、こう見えてちゃんとプレイしてましたよ(失礼)。

キャラの格好はサタデー・ナイト・フィーバーみたいなんですけど、ヘッドショット(やった?)とかキメると「おおおっ、カッコヨスな……」となります。

そもそも、なんで、PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDSをやろうと思ったかといいますと。
実は、小学校6年生くらいの頃、「GUN」っていう雑誌をたまに買ってまして。

切っ掛けは忘れたんですが、S&W(スミス・アンド・ウエッソン)が好きだったんです。
モデルガンを持ってました。なんでしょうね、次元大介が好きだったのかな。ちょっと覚えてないですが。そんなわけで、リロードする音とか、ライフルとかガチャガチャする感じとか、サプレッサーやマガジンをみるとワクワクするんですよね。

ぜーんぜん詳しくないし、銃の性能とかわかりませんが見ているだけでも楽しいです。
多分、ここはフィルムカメラのメカメカしいところが好きなのと同じだと思います。

しばらくトレーニングが続きます。

まずは、ピン止めした降下地点付近に降下すること、1キルすることからです。