第130夜:藪内達也さんのkindle新刊出版のお手伝いをしています

こんばんは、シュガーです。

藪内さんからkindle新刊の表紙制作をご依頼いただき、現在、進行中でございます。

表紙のデザインなども去ることながら、キャッチやコピーにはほんと、頭を使います。こういう時は、家じゃないほうがいいので、午前中は家でお仕事して、午後からは(別にカッコつけいるわけではなく)カフェに移動して2時間、ウンウン唸っておりました。

煮詰まってくると、とてもしんどくなるんですが、同時に一番楽しいときでもあります。
こういう仕事ばかりだったらいいんですけどね。
今月は会社訪問が多く、そして、理不尽なことで怒られることも何度かありました。なんとか年内に決着をつけたいというところですが、どうなることやら……。

まあ、それはさておき。

今回は有り難いことに藪内さんから校正もお願いされておりまして。
何度も推敲したおかげで、私の中でもキャッチ案、コピー案がいろいろと出てきました。
まとめなければ……。

それにしても、早いペースでのkindle出版、すごいですなあ。
あ、ちなみに今回は「ポーランドワーホリ編」です。
販売が開始されましたら、ここでも紹介させていただきますが、ノウハウ本ではありません。過度にポーランドを美化する内容でもありません。でも、読んでいると行きたくなるんですよね。ポーランドに。

そう言えば私、ストップしている小説、2作を年内には決着をつけたいと今年のはじめに言っていた気がするんですが、まーったく進んでいません。有言不実行。

残りわずかではありますが、もう少し足掻いてみようかな。